お盆の帰省で見つけた古い品、処分する前にご相談ください

お盆に実家へ帰省すると、
普段はなかなか開けることのない押し入れや戸棚、
納戸を片づける機会もあるのではないでしょうか。
奥から出てきた古い食器や茶道具、掛軸、花瓶、置物などを前にして、
「使わないけれど、そのまま捨ててよいものか分からない」と
迷われることもあると思います。
長くしまわれていた品のなかには、今ではあまり見かけなくなったものや、
必要としている方へ受け継げるものが残っている場合があります。
箱が汚れている、名前が分からない、
古そうだけれど価値があるのか判断できないといった品も、
無理にきれいにしたり箱から出したりせず、
そのままの状態でご相談ください。
また、一点ずつでは整理しきれない場合や、
蔵・納戸・空き家などに品物がたくさん残されている場合も、まとめて拝見いたします。
ご家族が集まるお盆は、実家に残されたものについて話し合う、
よいきっかけになるかもしれません。
処分を決めてしまう前に、一度まねき堂へご相談ください。

京都を中心に、関西全域へ無料で出張査定に伺っております。
査定費や出張費はかかりません。
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